acacici

Newsお知らせ

【実績紹介】ツボの少年 の広告掲載をご紹介!

お知らせ2026/9/4

アカチチでは、マネジメントする「ツボの少年」のキャスティング・プロモーション展開を行っています。
今回は、クライアントである株式会社凌芸舎様における「ツボの少年」の広告掲載実績をご紹介します。
Web上だけではなく、実際の街中に設置される看板・交通広告にも「ツボの少年」を起用いただいています。

株式会社凌芸舎様 × ツボの少年

「ツボの少年」は、株式会社凌芸舎様のタイアップモデルとして、沖縄を中心とした広告・プロモーションに起用されています。
凌芸舎様では、沖縄オフィスの展開に合わせて、地域の皆さまに会社を知っていただくための屋外交通広告を制作。
その広告モデルとして「ツボの少年」を起用いただきました。
単なるキャラクターとしてではなく、実際の街の風景の中に「ツボの少年」が登場する広告として展開されています。

1.那覇市・壺屋交差点

最初の掲載場所となったのは、沖縄県那覇市壺屋の交差点。
「壺屋」という地名に合わせ、「ツボの少年」がツボを持ったビジュアルで登場しました。
街中の交差点という目に入りやすい場所に大型看板を設置することで、通行する方に「ツボの少年」の存在を知っていただくきっかけとなりました。
キャラクターの名前と設置場所を組み合わせた、遊び心のある広告展開です。

続いて、うるま市にも「ツボの少年」の看板を設置。
那覇市だけではなく、沖縄県内の別エリアにも広告展開を広げました。
街の中に「ツボの少年」が登場することで、Web広告とは違った形で地域の方々にキャラクターを知っていただける機会となっています。

3.那覇市・壺屋交差点

さらに、那覇市壺屋の交差点には新たな「ツボの少年」の交通広告も掲示。
同じエリアで継続的に広告を展開することで、「一度見て終わり」ではなく、街の中で繰り返し目にしてもらえるプロモーションにつながっています。
「ツボの少年」の特徴である、ひと目で印象に残るビジュアルを活かした広告展開です。

4.明大前・凌芸舎本社ビル前

2026年には、東京都世田谷区・明大前にある凌芸舎様の本社ビル前にも「ツボの少年」の看板が登場。
沖縄での交通広告に続き、東京・明大前でも看板として掲示されました。
沖縄だけでなく、東京にも「ツボの少年」の広告展開が広がっています。

街の中で、企業やブランドの顔になる「ツボの少年」

「ツボの少年」は、WebサイトやSNSだけでなく、看板・交通広告・店舗広告など、リアルな場所でのプロモーションにも活用できるキャラクターです。
今回ご紹介した株式会社凌芸舎様の事例では、沖縄の交差点から東京・明大前の本社ビル前まで、実際の街の中に「ツボの少年」を掲示していただきました。
キャラクターの持つ親しみやすさと、印象に残るビジュアルを活かし、企業の認知度向上や地域でのプロモーションに活用いただいています。

「ツボの少年」を広告・プロモーションに起用しませんか?

アカチチでは、「ツボの少年」のマネジメントを通じて、企業様の広告・プロモーションへのキャスティングをご提案しています。
看板や交通広告をはじめ、Web広告、イベント、店舗プロモーションなど、用途に合わせた展開が可能です。

「キャラクターを使った広告を作りたい」
「街中で目を引く広告を展開したい」
「地域に親しみを持ってもらえる広告を作りたい」

そんな企業様は、ぜひお気軽にお問い合わせください。